筋弛緩剤

なぜだろう、筋弛緩剤ってなんかエロい。わけがわからない。

とりあえず一番伝えたいのはPinterestはいいぞぉ

てことでここ最近文章書きたい欲が強いからまたやるわけだけど飽き性だからこれまたすぐやめるんだろうね。そんでまた戻ってくるそんな感じ。

なんかそういうコンテンツって生涯にいくつかあるよね?まだ全然生きてないけど

ゲームだとモンハンとかウイイレがそんな感じ数時間やると飽きるんだけど数日後とかになんかやりたくなるそういうやつ。

前回なかのひとよが未来から来た云々みたいなこと書いた気がするんだけど

タイムトラベルに関してはもっと前の記事で触れてた気がしなくもない。ほかにタイムトラベラーと言えばジョンタイターとかがいたっけ。個人的にはあのへんの存在は信じたい派の人間で。前回も書いたけどそっちの方が面白そうだし。夢がある。

んでもジョンタイターちょいちょい予言外してるしそれ以前にジョンタイターが予言をしたその瞬間からタイムパラドックスが起こるんじゃね?って思うんだけどどうなんだろうかもちろん自然災害が人の言葉わかるわけじゃないからその辺はあんまり影響ないだろうけど例えば国内で内戦が起きます。って言った時点で実際に誰かが反乱を起こそうとしてても国が予言を鵜呑みにして警備を強化したら内戦が起こらない可能性も出るしそこで死ぬはずだった人も出てくるしこの時点で未来ってのが崩れるわけですよ。

一説では世界はその辺の整合性を取るために強制力が働く的な話もあるけどバタフライエフェクト的な話もあるしどうしても無理が出てくるんだよね。またわけわからん話になってしまった。けっきょくトラベラーの存在は信じたいけど理屈が合わなくなってくるってことなんだよね。国語難しいわ。

学業の国語では「作者の気持ちを~」みたいな問題があるけどあれそもそもがお門違いよね。小説を読んで感じることに模範解答を作るってところがこの国らしくて愚かしい

大好きじゃっぷ。読んだ感想を求めるならまだわかる。それもおかしいところはあるけど。でも読んで気持ちを洞察するってどう考えても1つの答えにはならないんですよ。

そりゃ当たり前、一人一人感じ方が違うから。今回のAKBの結婚発表みたいなもんでめでたいって思う人とクソ野郎だなって思う人はいるわけで。どっちも正しいからどっちも悪いとは言えないんですね。それを国語の問題は正しさを強制するわけですよ。舐めてますね。そりゃ本読む人も減りますよ。だって小さい頃から強制的に読みたくないもの読まされて強制的に答えを強いられるんだもん。国語に限らないけど

書いてる途中にコップ割ってやる気なくなったから今日は止めよう。

そのうち続きみたいなの書くかも、需要無いけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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