目の前に鉛筆削り

いえーいぴーすぴーす

サボってたわけではないです。多忙でした。つらかったんです。

サボるって語源はサボタージュらしいですけどこれ元々はフランス語で破壊活動とかそんな意味らしいっすね。元の意味から大分かけ離れて使われてたり。他の外国語でも日本語が語源でなくともこういうのってけっこうあるんですかね。語学もけっこう面白い。語学って言ってもけっきょく突き詰めると心理学とかそのへんの分野も混じってきそう。1つだけで成り立ってる学問ってあるのかね。ちょろっと書いてたけどすごく忙しい時期が終わって何も考えないでゆっくり寝た後ってできる事が多すぎて何やっていいかわからなくなる現象が起きる、あれなんなんだろ。それと忙しい時ってそれなりに作業を一生懸命やってるからその後に燃え尽きた感もあるからそれも一つの原因になってるのかなと思ったり。

アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」この題名本当にすごいよね。インパクトがあっていつまでも頭の片隅に残る感じで語感も良くて使いやすい。フィリップ・K・ディックしゅごい。これを日本語訳した方もすごいけどね。誰か忘れちゃったけど、原題のまま変えてるって言えば変えてるけどやっぱりこの語感は才能の塊ですね。オマージュとしていろんなところに使われていてもこの元ネタってわかるあたりもまた凄さを増している。もう何言ってるかわからない。

この題名は人間は寝るとき羊を数えるけどじゃあアンドロイドは電気羊になるの?っていう哲学的な意味があるって話をどこかで聞いた気がする。この考え方が内容にも繋がってるし凄い。もうとにかく凄いわ。

よくTwitterとかで「モンスター飲んでまぁす」みたく遠回しにエナドリ飲んでる俺かっけぇやってる人いますけど、あれやってる感覚はよくわからない。じゃあお前水飲むときも水飲みますとか書けよハゲェとか思っちゃいますね。エナドリ飲みたきゃ黙って飲め。誰もエナドリ飲んでてもかっこいいと思わないからって感じ。ヘイトヘイトヘイト。結局愚痴になってるな。

10年前って数GBのメモステが1万超とかそんな時代だったけど今は3とか4TBのHDDが1万切るくらいの時代になったんですね。媒体が違うけどやっぱり進歩が早すぎるなと思う今日この頃。もう外出ないから全くネタが出てこない。

あ、あれです。”カゴメ 野菜生活100 すりおろし仕立てりんごミックス”これオススメです。

これ自分が最後に飲んだのが去年の春あたりで期間限定だったからずっとなかったんだけどふと思い出して調べたら今また出てるらしい。少なくてもAmazonにはある。調べて。

これ冷凍庫で凍るか凍らないかくらいまで冷やすと中のすりりんごが良い感じにシャーベット状態になってて液体はそのままっていうめちゃくちゃ美味しい野菜ジュースができる。これが最高すぎるもはやデザートにもなる。本当に一回試してほしい。

これの温州みかんもあるらしいから発見したら飲みたい。外ほとんど出ないから機会がないけど。

ずっと一人ってのもあれだから何か動物を飼いたい、気がする。飼うならベンガル猛禽類、鷹とかフクロウとかそんなの。あとは爬虫類、レースモニターとかかっこよくて惚れる。蛇は実家に行って山漁れば出てくると思う。ムカデとかタランチュラとかあの辺は流石にいらないかな。タランチュラはいいかもしれない。あいつら人殺せるくらいの毒はないらしいね。サソリとかも。

頭がいっぱいいっぱいになったらLinkin ParkのGiven Upを聞いてぶっ飛ばしてる。何かこういう歌とかを一つ知っておくと作業とかけっこう詰まらずにできる。すごい。

チェスターのシャウトもすごい。本当に人間なのかこいつ。

時間がもったいないからそろそろやる気を出していきたいそれが課題。

やる気ってどうやって出すんだろ。やる気スイッチくれ。それだけ。